『ボクシングついでに』
僕の尊敬するブロガー『やまさん』
(リンク貼ってありますので是非)

やまさんのブログの記事にある、明日のカメムシ(亀田)の試合。
偽りのチャンピオンとなった亀田と真のチャンピオンであるランダエタの試合が明日に放送されます。
もちろん僕は見ますよ。見てカメムシがうずくまるのを指差して笑いたい。
カメムシはピンチになると異臭を放ちますよね。
あの異臭は反則。
恐らく亀田も反則するだろうな。
でも判定には影響されないんだろうな。
ランダエタよ、亀田をノックアウトしてくれ。
出来なくば、本当に瞼を切ってくれ。
あぁ……明日の試合の後の亀田の言い訳が楽しみだw勝っても負けてもね。

皆さんは亀田についてどう思います?
僕は同年代として恥ずかしく思う。
あそこまで往生際が悪いともう呆れてくるよ。はぁ。

亀田、成人する前に一つ綺麗な思い出を残そうや。
正々堂々と闘って負けたら拍手ぐらいしてやるよ。
正々堂々と闘って勝ったら少し認めてやるよ。

さぁ、明日が楽しみだね。
【2006/12/19 20:17】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
『ボクシング』
うん、ボクシング!(何

つい先程帰宅した啓です(・ω・)/

今日は職場先輩とスパーリングしたんですよ。
え?何でかって?
昨日地上波でやってたジャッキーチェンの主演映画の話を先輩としていて、だんだん真似事みたいになってきて、いつの間にかスパーリングw

先輩は少しボクシングをかじっていたらしく、その場でシャドーし始めたんですね。
先輩「(シャドーしながら)やっぱりええなぁ、男は拳やろ!なぁ!」
と、いきなり拳が目の前に飛んできた。

びっくりしつつスウェーでなお飛んでくる拳を避ける。

先輩「当たれよw」

いやいやww

ずっとやってくるので、映画のやられ役さながらにやられてみました。

僕「あべし!(ぁ」
先輩「え?俺ケンシロウ?w」

よし、先輩も気が済んだろうと思い、時計を見るためよそ見したその時。

――ドス

僕「ヴ……」
先輩「あ……」

見事に僕の脇に先輩の拳がクリーンヒットしましたwどれくらい強いかというと、昼に食べたカレーの臭いが酸味がかって口いっぱいに広がるぐらい。

でね、別にやり返すつもりじゃなかったんだよ?ついね?ついだよ?

――シパン!

先輩「だっ!?」
僕「あっ」

ローが出たww
どれぐらいの強さかというと、先輩が膝をつくぐらいw

それから互いにやりあってました。
もちろん、軽く。

あれですね、ボクサーはキックがないからキックで対応すれば余裕なんて嘘っぱちです。
迂闊に足を出せば、すぐにフットワークで懐に入られてしまう。

すごいなぁボクシング。

今日の事で少しボクシングに興味を持った啓でした!
【2006/12/19 19:23】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(6) |
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