『支えていた』

何かしら守りたいものや

大切なものがあると

僕は頑張れる

頑張ろうと思う

それを支えに

自身を保てる

それは、今も変わらない

関係は違えど

彼女は大切な人であることに変わらない

これからも僕は彼女を守るつもりだ

いつの日か、

彼女を任せられる人が現れる時まで

いつの日か、

彼女自身が前を向き強くなる時まで

そう決意した

その決意は

彼女と以前の関係に戻りたいという

未練を切り捨てるものだと理解した時

また失恋したような感覚に陥り

涙が出た

僕は過去に縛られるつもりはない
だけど過去を振り返らない訳でもない
今を生きて、先を見据えて過去を大切にする
どれもを疎かにするつもりはない

ささやかな
豆粒のような願望だけど
いつの日か
全ての問題や障害がなくなり
阻むものがなくて
お互いに成長して
新たな関係を築ける時があるとしたら

また君に
また君と

恋したい

【2008/04/08 20:50】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『花散らし』

桃色に美しく彩られた桜の木々に咲く花びらがもう散り始めているのは少し寂しく思いますね。
新緑映える季節へと移りゆく。

初夏も近いですな。
うん、早く花粉の季節が過ぎ去って欲しいですな。

【2008/04/08 09:57】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『止まない雨はない』

無いんだよヾ(・ω・)
啓です。

あの雲の向こう側には燦々と照り輝く太陽があるのです。

誰かが言っておりました。

深いですよね。

【2008/04/08 09:56】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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